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iPhone用の自撮り棒を値段や口コミから人気ランキングにしてみた

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自撮り棒の使い方コツと人気ランキングまとめ!日本でも規制か?
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「iPhoneなんだけど、自撮り棒ってどれがいいのかな?」

そんな悩みをお持ちのあなたにお得な情報をお届けします。

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今回は、数ある商品のなかから、

値段や口コミから人気ランキングをつくってみました。

 

これで自撮り棒選びを迷わずいけると思います^^

 

また、自撮り棒を選ぶ際に気をつけたいこともあります。

 

これを事前にわかっていないと、

とんでもないことになる可能性もあります!

 

これについは、マジで気をつけてほしいと思います・・・!

 

それでは、本文でお会いしましょう〜。

 

なんでこんなに流行っているの?!

自撮り棒の使い方コツと人気ランキングまとめ!日本でも規制か?
出典:http://blog.livedoor.jp/tmduthai/archives/13605598.html

 

「自撮り棒ってそんなに種類あるの?」

はい!実は結構な数が存在しています!

 

それは、当然です。

 

これだけ流行になっているのですから、

こぞっていろんな企業がこの商品を販売したがります。

 

たとえば、「サプリメント」なんて典型的な例だと思います。

当時は、なかなか流行っていませんでしたが、

流通が激しくなると、一気にいろんな企業が参入してきました。

 

最近ですと、「富士フィルム」さんが、サプリを販売していますよね。

あの、フィルムメーカーが!ですよ?!

 

それだけ、流通があるしニーズもある。

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売れなくなってしまったフィルムカメラよりも、

サプリメントの方が利益が出ると睨んでの作戦でしょう。

 

ちなみに、「DHC」さんもサプリメントで有名ですが、

もともとは全く違う会社だったのをしっていますか?

 

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なんと、『DHC=大学翻訳センター』の略称なのです!

 

つまり、サプリや化粧品をやる前というのは、

英語の翻訳をしていたのです!

 

これを聞いた時、意外だな〜と感じました!

 

だって翻訳業から、いきなりサプリですよ?!

かなりの方向転換ですし、社長さんの勇気がすごいと感じました。

 

なんでも、アメリカ出張中の社長さんがTVを見ていると、

いつもサプリのCMが流れていたそうなのです。

 

それを見て、「日本にもサプリの流れはやってくる!」

と判断したそうで、帰国後にサプリメントを販売しはじめたとか。

 

企業の商品選びというのは、かなり重要だそうで、

こういう選択は社長さんの「直感」がものを言うそうです。

 

社運を直感で選ぶなんて・・と思いますが、

うまくいっている企業はほとんど、

「なんとなく」で参入して利益を伸ばしています。

 

一説によると、MBAや社内の戦略会議は不要である、

とされていますしね。

 

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インフルエンザ2015の症状や潜伏期間は?熱が出ないケースとは?
出典:http://www.pakutaso.com/

 

それだけ、「運」というのはでかい要素だということです。

 

 

 

で、すみません、かなり話が脱線してしまいました^^;

話を自撮り棒に戻しますね。

 

つまり、自撮り棒も同じような現象が起きているわけです。

 

いろんな企業が色々な種類を出している状況なので、

それも拍車をかけて、ブームになってしまったうようです。

 

もともとは海外で流行っていたものです。

(日本にやってきた海外旅行者が頻繁に使っていたため、

それがたくさん目につくようになったのですね。)

 

やはり、サプリメントと同様で、

輸入品は流行る傾向にあるのでしょうか・・?

 

購入前に気をつけておきたいポイント

そんなに流行っているなら、安い製品はいくらでもある!

 

それは、そのとおりなのですが、

ちょっと危険な考え方でもあります。

 

なぜなら、「買わない方がいい製品」もあるからです。

 

それは決して、”安くて壊れやすい”とか”返品保証がない”とか、

そんなレベルではありません。

 

下手したら、あなたが罰金を払うことにもなり兼ねないことなのです!

 

 

どういうことでしょう?

 

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まずは、お隣の韓国のお話からはじめます。

 

韓国では、自撮り棒が圧倒的に流行っています。

 

日本でも自撮り棒を使っている外国人は、

決まって韓国の方が多いです。

 

そんな韓国では、驚くべき「規制」が発生しました。

 

それは、『自撮り棒に用いられるブルトゥースが周りの機器に影響がある』として、

きちんとした検査がなされていない商品は使用してはいけない、という指令が出たのです。

 

ブルトゥースとは、機器の通信手段の一つですが、

そんなことで規制がなされる理由がいまいち分かりません。

 

しかし、そんなことをいっていても何も変わりません。

韓国では、そういったこともあり、自撮り棒も厳選されはじめているようです。

 

で、気になる日本ですが、やはり同様に規制がかかっています。

 

 

しかも違反すると、

1年以下の懲役または100万円以下の罰金」になってしまいます!

 

さすがに、撮影中に警察官に止められることは、ほとんどないとは思いますが、

違反していることをわかっていながら、使うのも嫌な感じがしますよね^^;

 

ですから、商品を選ぶ際には、

「適合認証」というマークがついているものにしましょう。

 

そうでないと、大変なことになってしまうかもしれません。

 

大切な思い出写真を気持ちよく撮るためにも、

きちんとしたものを購入しましょう!

 

〜つづく〜

この記事を書いた人

なかやん
なかやん
ウェブサイトをつくったりしている20代男。筋トレをこよなく愛しており、筋トレサークルを立ち上げてしまったほど。睡眠時間が十分でないと、記事作成に支障がでる、燃費非効率なボディに悶々としながら、1つ1つのライティングに思いを込めています。
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